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フィリピン、ベトナム人にマルチビザ発給

フィリピン国民に対する数次ビザの発給

サイト

平成25年6月25日

 本年の日・ASEAN友好協力40周年を契機として,我が国は,7月1日から,フィリピン国内に居住するフィリピン国民(一般旅券所持者)に対する短期滞在数次ビザの発給を開始することを決定しました。

 この数次ビザの発給により,フィリピンから日本への観光客の増加,ビジネス面での利便性の向上など,日・フィリピン間の交流が一層発展することが期待されます。

(参考)フィリピン国民(一般旅券所持者)に対する短期滞在数次ビザ
対象者:一定の要件を満たしICAO標準の機械読取式又はIC一般旅券を所持する者
滞在期間:15日
有効期間:最大3年

ベトナム国民に対する数次ビザの発給

サイト

平成25年6月25日

 本年の日・ASEAN友好協力40周年を契機として,我が国は,7月1日から,ベトナム国内に居住するベトナム国民(一般旅券所持者)に対する短期滞在数次ビザの発給を開始することを決定しました。

 この数次ビザの発給により,ベトナムから日本への観光客の増加,ビジネス面での利便性の向上など,日・ベトナム間の交流が一層発展することが期待されます。

(参考)ベトナム国民(一般旅券所持者)に対する短期滞在数次ビザ
対象者:一定の要件を満たしICAO標準の機械読取式一般旅券を所持する者
滞在期間:15日
有効期間:最大3年

タイ、マレーシア人の日本ビザを免除(2013.7.1から)

 タイ国民に対するビザ免除

サイト

平成25年6月25日

 本年の日・ASEAN友好協力40周年を契機として,我が国は,7月1日から,15日を超えない短期滞在での活動を目的とするタイ国民であって,IC一般旅券を所持する者に対して,ビザ免除措置を開始することとなりました。このビザ免除措置により,タイから日本への観光客の増加,ビジネス面での利便性の向上など,日・タイ間の交流が一層発展することが期待されます。

 ただし,上述以外の目的,即ち,15日を超える短期滞在での活動を目的とする場合,あるいは,短期滞在以外の就労等を目的とする場合には,従来どおり,ビザを事前に取得する必要があります。

 また,このビザ免除は,IC一般旅券を所持する者に限定した措置ですので,IC一般旅券を所持していないタイ国民は,引き続き,ビザを取得する必要があります。

 また,今回の措置を受けて,これまでに取得したビザ及びその発給にかかる手数料の返還には応じません。

マレーシア国民に対するビザ免除

サイト

平成25年6月25日

 我が国とマレーシアとの間にはビザ免除取極があり,マレーシア国民は,一定の要件の下に,継続して3か月を超えない滞在期間(短期滞在)についてビザなしで我が国に入国することができますが,1993年以降,当時の事情に鑑み,我が国への短期滞在を希望するマレーシア国民に対して,事前にビザを取得することを勧奨してきました。

 しかし,本年の日・ASEAN友好協力40周年を契機として,我が国は,7月1日から,短期滞在を目的とするマレーシア国民であって,IC一般旅券を所持する者に対し,上述のビザ取得の勧奨を終了し,ビザを取得することなく我が国への入国を可能とすることにより,短期滞在目的のビザ免除措置を実質的に再開することとしました。これにより,マレーシアから日本への観光客の増加,ビジネス面での利便性の向上など,日・マレーシア間の交流が一層発展することが期待されます。

 ただし,このビザ免除措置の再開は,IC一般旅券を所持する者に限定した措置ですので,IC一般旅券を所持していないマレーシア国民には,引き続き,ビザを取得することを勧奨します。

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前にタイのビザで相談に来た方、読んでもらえるといいですが。見てますか〜?

6月24日から入管電子届出システムスタート

【予定通りスタートして、サイトもアクセスできるようになりました! 6.24加筆】

 新入管法で義務付けられた離婚、離職などの届出をオンラインでできる制度が6月24日からスタートするらしく、チラシをもらいましたが…。

サイトにアクセスできません(汗)。おーい。

当日いきなり公開ということですか?それまでは紙の広報のみということでしょうか…。まあシステムトラブルで延期になるのが怖いのかもしれません。遠くから見守りましょう。


これはチラシのダウンロード先です。


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